曽田香料株式会社
5/16(土) 第80回日本栄養・食糧学会大会(香川)において、食品分野における嗅覚刺激と嗜好性評価に関する2件の研究成果を発表します。食品香料が心拍変動や脳波といった生体反応に及ぼす影響を探索的に検討した研究と、全国600名を対象としたフルーツ嗜好性の大規模調査を通じ、主観評価だけでは捉えきれない消費者反応を多面的に可視化しました。詳しくはこちら R&D 未来創造サイト
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